DUNLOP、タイヤ荷重検知ソフトウェアを中国の商用EVへ初搭載

2026年03月04日10時30分

DUNLOP、タイヤ荷重検知ソフトウェアを中国の商用EVへ初搭載

この記事で書かれている内容は、
DUNLOP( 社名:住友ゴム工業、本社:神奈川県平塚市、代表取締役社長:山本悟 )は3月4日、同社独自のセンシング技術「センシングコア」を中国商用EV市場の主要プレイヤーの瑞馳社(重慶瑞馳汽車実業有限公司)が提供する新型の商用レンジエクステンダーEV「瑞馳C5」に搭載したことを明らかにした。 DUNLOP( 社名:住友ゴム工業、本社:神奈川県平塚市、代表取締役社長:山本悟 )は3月4日、同社独自のセンシング技術「センシングコア」を中国商用EV市場の主要プレイヤーの瑞馳社(重慶瑞馳汽車実業有限公司)が提供する新型の商用レンジエクステンダーEV「瑞馳C5」に搭載したことを明らかにした。

気になるニュースの詳細はこちら👇

詳しく記事の内容を見る

2026年03月04日10時30分 125 MOTOR CARSのニュースまとめ

全角30文字以上4000文字以内

人気の電気自動車

電気自動車をまとめて見る

電気自動車を探す

人気のEVニュース

電気自動車ニュースをまとめて読む

EV・電気自動車ニュース

EV・電気自動車ニュースをまとめて読む

電気自動車動画

動画ニュースをまとめて読む

EV新車情報

続々登場EV新車情報